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【Sustainable Coffee】タンザニア ンゴロンゴロ アガワルファミリー ウォッシュAA(100g)【中煎り】【豆のまま】

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【焙煎日:2025.8.12】
feather village coffeeでは先日焙煎機の入れ替えを行い、一度に多くの豆を焙煎できる環境が整いました。

その中で、焙煎後1〜2週間ほど経過はしたものの、まだまだ美味しく召し上がっていただける豆の量も増えてきましたので、これらのコーヒーを「Sustainable Coffee Beans」としてリーズナブルな価格で販売することとしました。
パッケージも通常の商品とは異なり、シール等の資材を減らした簡素な仕様としています。
この取り組みによりフードロスを減少させることができ、皆さまの一杯が地球環境にもやさしい選択となります。

feather village coffeeの基準では、浅煎りの豆の飲み頃は焙煎後1〜3週間あたり、深煎りは数日後〜2週間あたりとしていますが、更にその後1〜2週間程度は美味しく召し上がっていただけます(深煎りの方が風味の変化が早い傾向にあります)。
コーヒー豆の風味の変化を遅くするため、商品到着後は冷凍庫での保管をおすすめいたします。

【コーヒー豆について】
シングルオリジンとしては初めて扱うタンザニアのコーヒーです。タンザニア北部にあるンゴロンゴロ国立公園という、一度聞いたら忘れられないネーミングのエリアにある農園で収穫された、フルーティで甘くて良質な酸味をお楽しみいただけるマイルドなコーヒーです。

今回は中煎り(high roast)で飲みやすく仕上げました。バランスの取れた程よい苦さと酸味、フローラルな印象に加え、チョコレートの印象も感じられると思います。

国 タンザニア
標高 1,600~1,700m
エリア タンザニア北部 ンゴロンゴロ国立公園付近
品種 ケント、ブルボン、SL39
農園名 コンゴニ農園
生産処理 ウォッシュ

◯コンゴニ農園について
コンゴニ農園はタンザニア北部、ンゴロンゴロ国立公園近くに位置し、1920年代にドイツ人移民がコーヒー栽培を開始しました。第二次世界大戦後の農地統合を経て、テレンス・コナー大佐がコンゴニ農園と名付け、その後アガワル家に継承されました。ンゴロンゴロ・クレーター周辺の肥沃な土壌と高地環境、伝統品種Kentにより、伝統的なタンザニア・マイルドコーヒーを生産。品質向上のため、収穫後すぐの処理や乾燥時の温度管理など、精選工程にも細やかな配慮がなされています。

タンザニアのウォッシュトは、クリーンで明るい酸、紅茶のような風味が特徴とされ、高く評価されています。すっきりとした飲み口は、日常のどんなシーンにも寄り添う存在です。

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